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アーカイブ:オウンドメディア

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みなさま、ごぶさたしています、小山です。

「100記事書いていったんお休みします」と言ってから随分と時間がたちました。スポットで記事を配信しようと思ったのですが、仕事にかまけて、オウンドメディアの配信がおろそかになってしまいました。正直、100記事書きおわって、燃え尽きた感もありました。

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当オウンドメディアが、この記事をもって100本目になりました。年を越してからは更新頻度を落とした影響もあり、思いのほか時間がかかったような気がします。まずはともあれ目標達成。そして新たなスタートに向けて考えを深めないといけません。

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「安全講習」というのは建設工事現場でよく行われているものです。現場によっては安全委員会、安全連絡協議会といっているところがありますが、どの場合でも現場作業の安全について話したり、また確認しあったりするもので、多くのところは月に1度の割合で必ず行われています。

この安全講習という概念が、われわれネットメディアにも必要な時代なのではないか、というのが今回のテーマです。

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文章の型といえば、有名なのは「起承転結」ですが、これはもともと漢詩の構成を簡単に表すために便利だった熟語が、普通の表現にも使えると誤解されて広まったもので、記事のような実用文には、通用しないのは当然の話です。それでは、どんな構成が記事に向いているのでしょうか。

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オウンドメディアの記事にアクセスしてくれる人を増やすには、SEOが重要でしょうか。それともSNSが重要でしょうか。どちらにも特徴があり、流入してくれる人は異なります。読者に読まれてこそのオウンドメディア。アクセス増を期待できるのはどちらなのか、考えて見ました。

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Facebookページというのをご存じでしょうか?会社やお店、団体などのPRのための特別なページのことをいいます。誰でも作れて、友達申請がなく、いいねを押してくれた人はファンとして扱われます。Facebookページに投稿した内容は、ファンのニュースフィードに表示され、投稿をFaceook広告で告知することができます。Facebookページは、Facebookページにログインして無くても閲覧することができるなど、個人ページとは仕様が異なります。このFacebookページを活用してみようというのが、今回の記事の内容です。

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「オウンドメディアを活用して会社の認知力をアップしよう」「お金をかけずに効果的に広告しよう」、オウンドメディアを始める際に、さまざまな目的をもってスタートしたと思います。

しかし、最近では、この「お金をかけずに効果的に広告しよう」という目的が一人歩きしてしまい、そもそもオウンドメディアは会社(自分にとって)どんな役割があるのかということが見失いがちになっていることもあるようです。

すでにオウンドメディアを運営している企業にとっては、改めてその役割を考えるきっかけにしてもらえればと思います。

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弊社がオウンドメディアを始めたのが、去年の10月。その頃には、すでに猫も杓子もオウンドメディアに参入していました。弊社も流行り物に乗った形になってしまいましたが、社内に編集部門を持つ弊社としては、いろいろ言いたいこともあり、参入しないわけにはいかないだろうという判断でエイヤーと見切り発車的に始めました。

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せっかく記事を書いても、読者が読んでくれなければ意味がありません。読者に読んでもらうには、できるだけ検索上位に表示され、読者がアクセスしてくれなければなりません。そのためには、SEO対策が重要です。特にタイトルに、SEOキーワードを含むようにして、検索されるようにするのが重要です。なかなか難しいキーワード選定とタイトル作り、私たちもうまくできているか自信はありませんが、共に学んでいきましょう。

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アイキャッチ画像を手に入れよう! 無料素材サイト8選」で、無料で写真素材を手に入れる方法をご紹介しましたが、その他にも方法があります。それは世界最大の画像アーカイブFlickrから、無料で商用利用してよい画像を探して使う方法です。そのためには、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスを活用します。その方法をまとめてみました。 このオウンドメディアでも使ってる方法です。

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