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アーカイブ:編集とライティング

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デザイナーさんの間でiPad Proを使っている人が多くなっています。私の周りでも活用している人が多いようです。でもiPad Pro、実は編集者にも、そしてライターさんも使える代物だったんです。

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「夜中にラブレターを書いてはいけない」といいます。それが夜中だからなのか、ただ自分の中でヒートアップしているからか。後で読み返すと穴を掘って埋めたくなるような文面だったという経験のある人もいるかもしれません。同じように、原稿も書き上げてOK!と思ってそのまま配信すると、あとで「しまった!」と思うことも。そこで必要なのが「素読み」と「推敲」です。

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文字ばかりの文章は味気ないと感じられたとき、たった1点の写真の存在で記事の印象を決めるという場合があります。その写真が良ければ良いほどなおのこと。今回は写真撮影をカメラマンに依頼するときのポイントについて書き出してみました。

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文章を書いてできあがったものを見ると、なぜ?というような誤変換、誤字脱字など、十分気をつけていたつもりでもそういうミスは必ずといって起こります。 

「だって人間だもの...(あいだみつを風味)」

いやいや、そこで開き直ってはいけない!

メディアと名乗る以上、オウンドメディアも外部に情報を流すメディアの一つ。できる限り基本的な記載ミスは避けたいものですが、自分で書いた記事を自分でチェックすると、やはり見過ごしてしまうものです。そんなときのためにさまざまな校正ツールがあるのでそれを利用するという手もあります。

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今回の記事は主にオウンドメディアの担当になった、そして記事を書くことになっちゃった人向けです。個人的にブログを書いている人も多いでしょうし、報告書やプレゼン資料など文章を書く機会はわりと多いものですが、「記事」ともなると、単に得意だからというだけでは難しいものです。そんなときはプロのライターに頼みましょう。

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「編集者」って、一体何をする人か想像できるでしょうか。
文章を直す人(校正者と混同しがち)、作家に文章を依頼したり、雑誌を作ったりする人...と漠然と思いつくものの、あまりイメージが湧かないなぁという人も多いのではないかと思います。

今回は「編集者」っていう人はどんなことをするのかと、なんで必要なのかという話です。

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「文章はどうしたら上手になりますか?」
時々、このような質問を受けることがあります。正直言いますと、この手の質問は「右足のあとに左足を出すにはどうしたらいいですか」と聞かれるのと同じくらい返答に困るものです。

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オウンドメディアを運営する場合、コンテンツ制作の上でインタビュー記事を掲載するということも起こるでしょう。またオウンドメディアに限らず、Webサイト制作においても、社長インタビューや社員へインタビューして、それを記事にすることもあるかも。予算があればライターに任せるということもできますが、自らやらないといけない場合のために、仕事柄ほぼ毎月のようにインタビューの現場にいる私から、覚えておくと便利なことをご紹介します。

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Webサイト構築に限らず、制作物の始まりはお客様がどんなものを希望しているのかお伺いする工程(要件定義)が付きもの。この段階でどれだけ希望していることを聞き出せるか、それによって見積り額も、そのあとのスケジュールや作業工程がかなり変わるものです。でも中には口の重いお客様が多いことも。そんなとき、必要なのは単に御用聞きのように聞くだけではなく、自分は「阿川佐和子さんになったつもり」で相手の話を聞き出すインタビュー力なのです。

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DeNAが運営するキュレーションメディア「WELK(ウェルク)」掲載記事の内容と信憑性、そしてその運営手法に関して物議を醸しています。このような事態になった経緯はさまざまありますが、ここで注目したいのが「著作権」と「引用」です。

メディア運営をするのであれば、気をつけておきたい「引用」と「著作権」について参考にすべき本など紹介します。

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