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アーカイブ:編集とライティング

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人材募集ページを作りたい、という希望で弊社に相談いただいた半導体の光源メーカー様。

制作した人材募集ページはウェブサイトではなく、Facebookページでした。

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これまで、取材やインタビュー依頼をする際のポイントや、ライターへの依頼方法などについて解説してきましたが、コンテンツ制作はデザイン抜きには語れません。内容によっては、オリジナルのイラストや写真も必要になるでしょう。

そんなとき、デザイナーさんやイラストレーターさん、カメラマンさんたちに発注するときのポイントについて紹介します。

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記事にはさまざまな形式があるものです。自身の経験や知見をもとに書く記事、インタビュー等を行って書く取材記事のほか、複数の人物が特定のテーマに沿って一堂に会して話し合い、それを記事にするものもあります。「対談」「鼎談(ていだん)」「座談会」です。

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「写真を一番失敗する原因、ピンぼけと手ぶれを直す。おまけにフードの話も」で写真の話というかカメラの話をしましたが、思いのほか好評なので、同じ様な話をしたいと思います。

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コンテンツをつくるためには、取材が必要な場合もあるでしょう。
内容によってはクライアントではなく、外部の企業、人に申し込む場合も。
その時に必要な準備や、申し込みの仕方などをご紹介します

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6月5日(日本時間では6日午前2時)にWWDC17(※)において新iPad Proが発表されました。最近は直前になってくると、発表されるであろう新製品情報が漏れ出してきて、意外なことはあまりないのですが、やはり10.5インチサイズのiPad Proの発売が発表されました。これを機に使い始めようという人も多いと思います(予約開始と同時にポチったという知り合いも何人か)。そこで、このブログでもしつこくiPad Proの利用方法について書いてきていますが、どうしても校正のさまざまな問題を解決しておきたいと考えた次第なのです。

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コンテンツマーケティングを取り入れたウェブ戦略がマーケティングの主流になってきたことで、記事の文章力も重要視されるようになりました。

しかし一口に文章といっても、どの媒体に載せるかによって注意すべきことは異なります。ウェブの対局にある媒体といえば紙メディアですが、この異なる性質を理解していないと、記事のミスマッチが起こる可能性があります。

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4月26日に「編集者魂でiPad Proを使い倒す」という記事を投稿しましたが、この記事を読まれた方がツイッターで「iPad Proの仕様を校正で使いたいと考えてはいるのだけどまだ実行できていない」というような内容のツイートをされていました。そこで今回は「校正」に絞った形で書きたいと思います。仕事仲間からは、iPad ProとApple Pencilでの作業は興味があるようで、どんな風に使えるのかよく聞かれます。
何気にどう使えるのか、気になる人は多いようですね。

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オートフォーカスに、手ぶれ補正と、カメラも進化して、失敗写真は減りました。それでもやはり、写真を失敗する一番の原因は、ピンぼけと手ぶれです。どうしたら失敗しないで写真がとれるのでしょう。考えて見ました。

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実は、私、20代のころ、カメラマンをやっていた時代があります。時代はフィルム全盛期、重い機材を担いで、百貨店の物撮りをしたり、建物の外観を撮ったりしていた記憶があります。使うカメラは中型カメラか、大型カメラ。プロしか使わない機材を使っていました。

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