アーカイブ:2012年1月
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昨年末、12月11日に開催された「CSS Nite LP, Disk 20:Webデザイン行く年来る年(Shift5)」において、当社の小山も登壇したセッションが、2011年中のベストセッションに選ばれました。
このセッションは毎年人気のセッションだっただけに、当人も非常に緊張したそうですが、ご好評いただき安堵しています。ありがとうございました。
その他のベストセッション、ベストスピーカーなどの紹介は以下のページをご覧ください。
CSS Niteベスト・セッション2011
2012年、新しい年のはじめに、ウェブサイトを少しリニューアルしました。
メインビジュアルを変更
私たちが発信する情報、そして取得する情報の多くはこのケーブルから流れてきます。複雑に絡み合ったこれらのケーブル、Wi-Fiや3G、LTEなど、"un wired"な通信環境からのネット接続が多くなってきているとはいえ、視覚化すると実はこんなふうに絡み合っているモノなのかもしれません。私たちはこの絡み合ったケーブルをほぐすことを仕事にしたいと思っています。
事業を再編しました。
事業の目的をハッキリさせるため、これまで「インターフェイス事業」とコ「ミュニケーション事業」としていた事業紹介を、「サイト設計とウェブサイト・CMS構築」「コピーワーク・ライティング」「ユーザーインターフェースデザイン」の3つに再編いたしました。
ライティング業務の紹介ページを新設
これまではコミュニケーション事業の一環として、Webサイト制作などの付随事業という位置づけでしたが、一昨年よりWebサイト、企業パンフレット、あるソフトウェアの広報誌、また翻訳などの原稿執筆のご依頼をうけることが多くなってきました。そこでコンテンツ制作の重要性への再認識されている現状を受け、ライティング業務を3つめの主要業務と位置づけ、堂事業をご紹介するページを設けました。
初心にかえって「ブログ」を設置
今さらという感じですが、キゴウラボとしての「ブログ」を改めて設置しました。
日々の細かい情報はtwitterやFacebookでの当社ページなどに流してきましたが、ソーシャルストリームのタイムラインは、まさにベルトコンベアで情報を流すごとく視界からは消えていってしまいます。情報を蓄積し、まとめ、そしてもっとじっくり考えることのできる場として、「ブログ」を再度始めることにしました。
そのほか、当社のご紹介など、ほぼすべてのページの文章を見直しています。当社についてより深くご理解いただければ幸いです。
